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光コネクタ製品

情報通信

データセンタのネットワーク機器間の接続や、FTTHなどにおける宅内受信装置への光ファイバの接続には光コネクタが使用されます。

住友電工では汎用の単心光コネクタはもちろんのこと、工事現場などでの組立が可能な現地組立型コネクタや、最大24心の一括光接続が可能なMPOコネクタなど、光コネクタ製品のパイオニアとして多種多様な製品群をラインナップしています。

光コネクタ製品

製品紹介

単心コネクタ

単心コネクタ

1本の光ファイバ同士の接続に使用します。これまでSCコネクタがもっとも多く使用されてきましたが、最近では多くのネットワーク機器でLCコネクタが採用されるようになっています。


現地組立型コネクタ

現地組立型コネクタ

通常、光コネクタは専用の加工工場で取り付けを行いますが、現地組立型コネクタを使うとFTTHの終端作業やデータセンタ内の配線作業など、作業現場で光ケーブルに光コネクタを取り付けることが可能です。


多心一括接続コネクタ(MPOコネクタ)

多心一括接続コネクタ(MPOコネクタ)

MPOコネクタはSCコネクタ並みの大きさで最大24心の光ファイバを一括して接続、着脱することができます。40GBASE-SR4など、データセンタでの高速接続用に需要が増えてきています。

さらに詳しく!
光コネクタ製品については、以下Webサイトにて詳しくご紹介しております。
その他、光関連製品についても、以下、Optigate® Webサイトにてご紹介しております。
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