2017年2月28日 09:00

「赤坂青山美しいまち マナーのまち」キャンペーンで表彰されました!

東京総務秘書グループの永木です。

1月20日に港区赤坂地区総合支所主催の「赤坂青山美しいまちマナーのまち」キャンペーン活動(クリーンキャンペーン)に参加し、感謝状を頂きました!

このクリーンキャンペーンは、夏場の7・8月を除く毎月、赤坂・青山エリアの駅周辺で開催されており、町内会関係者や近隣企業が参加しています。当社は、毎月このクリーンキャンペーンに参加していて、清掃区域は、赤坂見附駅や青山一丁目駅周辺など、月によって変わります。

このたび当社は、2013年度から2015年度までの間に青山一丁目駅で実施されたキャンペーンに3年間継続して参加したとして、キャンペーンの冒頭で感謝状を頂きました。継続は力なりですね!

感謝状の受領

感謝状の受領

「各駅表彰」の感謝状

「各駅表彰」の感謝状

この後は清掃活動です。元々ゴミが少ないエリアなので、一見、路上はきれいなのですが、植え込みの中を覗いてみると意外に色々なゴミが落ちているもの。ペットボトル、紙屑、吸いがら等々。移動しながら拾っていると、それなりにゴミ袋の中身が増えていきます。

植え込みの中にポイ捨てする人が多いよう・・・

植え込みの中にポイ捨てする人が多いよう・・・

みんなで記念撮影。極寒だったのでしっかり防寒

みんなで記念撮影。極寒だったのでしっかり防寒

約1時間後、集合場所の青山一丁目駅に戻り、事務局の方から温かいペットボトルのお茶を受け取って、この日の活動は終了となりました。

ちなみに清掃活動中は住友電工のロゴ入りジャンパーを着ていましたので、「住友電工さんはこの辺り(青山・赤坂近辺)に事務所があるの?」と他団体のご参加者からお声をかけて頂きました。このような交流が生まれることも、このキャンペーンの魅力ですね。

赤坂、青山の周辺美化とマナーアップに貢献できるよう、今後も継続参加します!

2017年1月26日 16:00

中国での奨学金授与式に参加して

こんにちは。住友電工グループ社会貢献基金事務局の池田です。

蘇州大学

蘇州大学

まず当基金について簡単なご紹介を。
住友電工グループ社会貢献基金は、住友電工が創業110年を迎えた際、住友電工グループにふさわしい社会貢献を実現することを目的に2009年に設立され、公益財団法人として認定も受けています。
主な取り組み内容は、学術・研究活動を支援する「大学講座寄付」と「学術・研究助成」、国内外の学生を支援する「奨学金支給」の3つです。

上海外国語大学

上海外国語大学

このうち、奨学金支給は日本だけではなく、中国、タイ、ベトナムの3ヶ国でも活動を行っています。

昨年12月には中国を訪問し、住友電工管理(上海)有限公司の皆さんと共に奨学金授与式に参加しました。
参加校は、蘇州大学、上海外国語大学、そして新規に支給を開始しました武漢理工大学の3校です。

武漢理工大学

武漢理工大学

大学の一角で先生方を交えて挨拶をした後、一人ひとりに目録を授与しました。厳かな雰囲気で式典は進みましたが、質疑応答のコーナーでは学生の皆さんから質問があり、住友電工グループに対して並々ならぬ関心を持って頂いていることに驚きました。
また、普段はなかなか会う機会がない学生の皆さんから奨学金への感謝の声もたくさん頂き、うれしい限りでした。

今後の奨学生の皆さんの活躍がとても楽しみです。

基金の活動につきましては、下記URLを参照下さい。
♪ 関連リンク:公益財団法人 住友電工グループ社会貢献基金Webサイト

2016年11月22日 16:00

大阪マラソンの給水ボランティアに参加しました

こんにちは。広報部の藤間です。

10月30日(日)に開催された当社も協賛する第6回大阪マラソンに、ボランティアとして参加しました。当日は、住友電工グループから参加した約20名の方々と一緒に、給水ボランティアを担当しました。3万人のランナーが大阪の街を駆け抜ける大きな大会なので、飲み物を注いだ紙コップをたくさん並べ、走っている皆さんがスムーズに給水できるように準備をしました。また、使い終わった紙コップが邪魔にならないよう、熊手を使って沿道のごみを回収する作業もおこないました。

大阪マラソンの給水ボランティアに参加しました
大阪マラソンの給水ボランティアに参加しました

今回の活動を通じて、個人的にボランティアの一番大切な役割だと思ったのは、ランナーの皆さんへ声援を送ることです。17km地点の給水ポイントにいたので、ランナーもじわじわと疲れが出てくるころ。笑顔で「がんばってください!」と声をかけると、辛そうだった表情も少し明るくなって、「よし!」と持ち直してくださったように感じました。「ありがとうございます」「ボランティアお疲れ様です」と逆にこちらを励ましてくださる方もいました。

がんばれ、ありがとう。知らないもの同士、その場一瞬のやりとりですが、心が通い合う温かい瞬間でした。ぜひ次回も参加したいと思います。
出場したランナーの皆さん、応援の皆さん、そして、ボランティアの皆さん、お疲れ様でした!

2016年8月 1日 08:45

古書などの回収・寄付活動「せかワクぶっく活動」を始めました

こんにちは。東京総務秘書グループの三橋です。
3月から東京本社地区で、古書などの回収・寄付活動「せかワクぶっく活動」を始めました。

これまで東京本社地区では、社会貢献活動として、ペットボトルキャップ収集寄付活動、TABLE FOR TWO(TFT)活動*、地域清掃活動、東日本大震災被災地支援「東北物産展」を行ってきましたが、これらに続く新たな活動です。

社員ほか皆さんのご協力により古書・CDなどを収集、売却し、その買い取り額を「認定NPO法人 世界の子どもにワクチンを 日本委員会(JCV)」に寄付します。これを原資にJCVからUNICEF(国際連合児童基金)を経て、発展途上国の子どもたちにワクチンが届けられます。

専用回収BOXを東京本社内の2か所に設置し、ご協力を呼び掛けたところ、6月末までに300点を超える古書・CDが集まりました。回収には、すみでんフレンド(株)東京営業所の皆さんに対応してもらいました。

これからも皆さんと一緒に社会貢献活動を盛り上げていきたいと思います。

古書・CDの回収にご協力いただいた すみでんフレンド(株)東京営業所の皆さん

古書・CDの回収にご協力いただいた すみでんフレンド(株)東京営業所の皆さん

*TABLE FOR TWO(TFT)活動:
NPO法人TABLE FOR TWO International による社会貢献と健康管理を兼ねた活動。低カロリーで栄養バランスの優れたメニューを毎日1品提供し、その売上代金のうち1食につき20円をアフリカの国々の学校給食へ寄付しています。

すみでんフレンド株式会社

すみでんフレンド株式会社
2008年7月設立(本社・伊丹製作所内)。住友電工グループ社会貢献基本理念の考えのもと、より一層社会に貢献していきたいという思いから設立された住友電工の特例子会社*です。
*「障害者の雇用の促進等に関する法律」に基づき、企業が障がい者雇用を目的に設立する子会社。国の認定が必要。

2016年7月 7日 09:00

筑波大学と共同で若手博士人材のキャリア支援活動を行いました Part2

はじめまして、筑波大学の竹内です。昨秋から、住友電工の農業技術研究室と共同で人材育成事業に取り組んでいます。一般的に産学連携と言えば、共同研究や技術移転が中心ですが、今回は新しい試みとしてPBL(Project-Based Learning)型の人材育成に挑戦しました。参加者は大学院生とポストドクターが中心で、全く異分野の人材が集まりました。

住友電工から提案された課題に、専門領域を超え、参加者が知恵を絞って取り組みました。このプログラムでは、異分野の人材が集まった集団が生み出す意外性のあるアイデアが期待されます。また、教員の立場からは企業との協働による参加者の気づきや成長も期待しています。住友電工との協働により、社会の(産業界の)課題に向き合い、異分野の仲間と議論を尽くしたことで社会観や職業観がどのように変わったのか、とても楽しみにしています。

筑波大学と共同で若手博士人材のキャリア支援活動を行いました
筑波大学と共同で若手博士人材のキャリア支援活動を行いました

参加者からプロジェクト終了後のコメントをもらいましたので、一部ご紹介します。

柳澤博幸(筑波大学大学院 数理物質科学研究科 博士後期課程3年)
参加当初は周囲の活発な議論に圧倒されましたが、毎回の活動を通じてアイデア創出などの訓練ができました。異分野の方と協働したことで、新たな視座を学ぶことができました。

吉野宏志(筑波大学大学院 人文社会科学研究科 一貫制博士課程5年)
「研究活動で培った論理的思考はビジネスの世界でも大いに役立つ」こと、「博士レベルの異分野交流は高度で多彩なイノベーション創出に繋がる」ということを強く体感しました。

※所属は当時のものです。

今後も、社会(産業界)において、若手博士人材のユニークな発想•思考力をどのように活かせるか、検討を重ねていきます。企業との協働という貴重な機会をいただき、ありがとうございました。

2016年7月 6日 16:00

筑波大学と共同で若手博士人材のキャリア支援活動を行いました Part1

こんにちは!農業技術研究室の馬場です。

今回は、住友電工が筑波大学と共同で取り組んだ若手博士人材のキャリア支援活動をご紹介します。

2015年10月から2016年2月までの間、当社は、筑波大学グローバルリーダーキャリア開発ネットワーク*と連携して、若手博士人材とともに農業関連ビジネスのマーケティング・ブランディングに取り組む共同プロジェクトを実施しました。取り組みの主な目的は、企業でのインターンシップによる若手博士人材のキャリア支援ですが、私たちにとっても、現在取り組んでいる新たな事業を多様な視点から検討する良い機会になりました。今回のプロジェクトでは、指導者として産業能率大学の小々馬敦教授にもご参加頂きました。

筑波大学と共同で若手博士人材のキャリア支援活動を行いました
筑波大学と共同で若手博士人材のキャリア支援活動を行いました

2月18日の報告会では、当社社員30名に検討内容を発表し、質疑応答は大いに盛り上がりました。言語学・物理学・化学・生物学・芸術を修めた皆さんの視点は独特で、これまでにない発見がたくさんありました。発表後には、プロジェクト参加者にプロジェクト修了証をお渡ししました。

本プロジェクトに参加した若手博士人材の声は、次の記事でご紹介します。今回参加した方々が、当社との協働体験を生かして、今後大いに活躍されることを心から願っています。

*筑波大学グローバルリーダーキャリア開発ネットワーク
筑波大学の若手博士人材のキャリア支援を目的に開設されました。大学院生やポストドクターを主な対象とし、グローバルリーダーキャリア開発講座(教育/研修プログラム)や長期インターンシップの機会を提供しています。


2016年3月16日 09:00

東日本大震災復旧復興ボランティアに参加しました Part2

こんにちは。(株)ジェイ・パワーシステムズ(略称:JPS)日立人事総務グループの岡崎です。
前回に引き続きボランティアへの参加について報告します。

福島県南相馬市災害復旧復興ボランティアセンターでの2日目。この日も私たちを含め約30名がボランティアに参加しました。
2件の依頼があり、私たちは前日と同様に庭木の伐採・片づけ作業を担当しました。直径30cm~100cmの木を数本伐採する作業ですが、私たちはチェーンソーを取り扱う技能講習を受けていないため、倒木後の枝切りと処理場所への運搬をおこないました。高さ10mを超える木もあり、周りの方とコミュニケーションを取りながら安全な作業を心掛けました。

今回参加した地域では除染作業がおこなわれていましたが、復興にはまだまだ時間がかかることを改めて認識しました。私たちが住む茨城県日立市も地震・津波の被害を受け、たくさんの方々に心温かいご支援をいただきました。そのご支援に少しでも恩返しする意味でも、今後もボランティア活動に参加していきたいと思っています。

南相馬市災害復旧復興ボランティアセンター前での集合写真

南相馬市災害復旧復興ボランティアセンター前での集合写真

株式会社ジェイ・パワーシステムズ

株式会社ジェイ・パワーシステムズ
2001年7月設立(本社・東京都港区)。2014年4月に住友電工の100%子会社化。配電用電力ケーブル、架空送電線及びそれらの付属品など、関連システムの研究、開発、設計、製造、販売から工事施工にいたるまで、一貫したサービスの提供を通じ、これからの高度エネルギー社会にふさわしい環境と調和した、安全で高い品質の電力供給を支えます。美しい地球環境、豊かな社会基盤づくりに貢献する世界トップのケーブルメーカーをめざします。

2016年3月15日 11:15

東日本大震災復旧復興ボランティアに参加しました

こんにちは。(株)ジェイ・パワーシステムズ(略称:JPS)日立人事総務グループの岡崎です。

2015年10月1日(木)と2日(金)の2日間、新入社員(日立地区)教育の一環で指導員を含めた17名が、福島県南相馬市の東日本大震災復旧復興ボランティアに参加しました。

活動場所は避難指示解除準備地域(年間積算量20ミリシーベルト以下となることが確認された地域)に指定されています。南相馬市災害復旧復興ボランティアセンターには各地から毎週200人近くがボランティアに参加され、依頼者宅の木の伐採・草刈り・清掃活動などをおこなっています。

10月1日は私たちを含めた約30名がボランティアに参加しており、私たちは庭木伐採、草刈り、ビニールハウス解体作業を行いました。勝手が分からず戸惑うこともありましたが、安全第一を心掛け、作業に取り組みました。作業完了後、依頼者から涙ながらに感謝の言葉をいただき、活動の意義を再認識しました。新入社員はもちろんのこと、参加者全員が充実した時間を過ごしました。

東日本大震災復旧復興ボランティアに参加しました
東日本大震災復旧復興ボランティアに参加しました

2016年2月29日 09:00

琵琶湖のヨシ刈りに参加しました!

ご安全に!SEIビジネスクリエイツ(株)伊丹営業所の礒道(いそみち)です。

1月31日(日)に、滋賀県大津市で開催された琵琶湖のヨシ刈りに、職場の先輩である前田(美)さんと藤元さんに誘われて参加しました。

住友電工は3月6日(日)に開催される第71回びわ湖毎日マラソン大会に特別協賛しており、このような琵琶湖の環境保全活動に積極的に参加しております。広々としたヨシ原も、約500人という大人数が集まれば、みるみるうちにヨシが刈り取られ、すっかりきれいになりました。

琵琶湖のヨシ刈りに参加しました!
琵琶湖のヨシ刈りに参加しました!

刈り取られたヨシは束ねて、3月の「びわ湖開きの日」にたいまつとして利用されるようです。また、ヨシを刈り取った後の野原はしばらく日をおいて乾燥させ、刈り跡に火を入れて焼き払われます。他の雑草の種子や病気のもとを焼ききることで、春には新たなヨシの芽が出て、ヨシの大群落が再生するそうです。

左から前田さん、私、藤元さん

左から前田さん、私、藤元さん

昔からヨシは水をきれいにする働きがあると言われています。今回、このヨシ刈りに参加することで、ヨシのこと、水資源のことを改めて知る良い機会になりました。琵琶湖の水は、淀川に流れ、流域に住む人々の貴重な水資源として利用されているので、「琵琶湖周辺の住民だけでなく、琵琶湖の恩恵を受けている人みんなが、環境保全のために活動してみるのは有意義な事だ」と感じました。

これからも、このような環境保全活動の機会があれば、自ら進んで参加しようと思います。
みなさんも機会があればぜひ参加してみてはいかがでしょうか。

2015年10月27日 15:30

SEWSが地域貢献運動に参加しました

こんにちは。私は、米国・Sumitomo Electric Wiring Systems, Inc. (以下、SEWS)の総務部でインターンをしているメーガン・シェフチクです。

ケンタッキー州南部で毎年行われているUnited Way という非営利組織(NPO)のDay of Caringとは、ボランティアに参加して地域貢献をしたい人にきっかけを提供するイベントです。このイベントを通じて企業や組織、非営利団体がつながり、地域に求められている様々なプロジェクトを行います。今年で7回目となる Day of Caring は7月29日に行われました。今回は初めてプロジェクトを教育、低所得者へのケア、健康、そしてセーフティ・ネットに関するものに絞りました。

ケンタッキー州南部のUnited Way の理事長兼 CEOのスティーブ・ウォレスさんは、United Wayの Day of Caring とは何か、また地域社会にとってどういう存在であるかについてこう語っています。「ケンタッキー州南部では、United Wayと共に活動する暖かいボランティアの方々が何万人もいらっしゃいます。そのおかげで、毎日少しずつ生活が良くなっています。その中から1200人を超える方が、思いやりの気持ちをもう一歩発展させて、7月29日の活動に参加してくださいました。みなさんのおかげで、地域のNPOを支援するための80を超えるプロジェクトが実施されました。どれも大切で、みなさんのご支援が無ければ、今年はできないところがたくさんあったかもしれません。こういうNPOでは、予算や人員、時間が足りないものですから。参加してくださったボランティアのみなさんの思いやりに大変感謝しています。『共に生きる』(Live United*1)というのは、まさにこういうことを言うんだと思います。」

今年、SEWSは2つのプロジェクトを担当しました。ケンタッキー州ウォーレン郡にあるファミリー・リソース・センターのELL/ESL*2クラスとバーレン・リバー・セーフ・スペース (BRASS)*3の支援活動のサポートです。行ったのは、寄付できる文具やぬいぐるみを持ち寄ってもらうという運動です。これに賛同してもらえるよう職場の仲間にも働きかけました。また、生活しやすい地域にするためにボーリング・グリーンにあるウォーレン郡庁、スコッツビル市、そしてエドモントン市 が私達のプロジェクトチームに参加して協力してくれました。

学校では毎年、通常のクラスでは親御さんや家族の方から文房具や事務用品が寄付されるのですが、難民や移民の生徒の家族はそうできないことがよくあります。そのため、ELL/ESL クラスの生徒さんは文房具や事務用品がほとんどない状態になってしまうのです。私たちは寄付のために集まった文具やぬいぐるみを配って回る運動をしました。これで、秋の新学期に子どもたちが戻ってきたときにはクラスに必要なものが揃っていそうです。また、今回のぬいぐるみ寄付運動の結果、300個を超えるぬいぐるみが集まりました。

毎年このイベントを通してして、地域のお役に立つことができることを大変うれしく思っています。来年もこのDay of Caring に参加して地域に貢献したいと思います。

*1 Live United:
地域内でのより良い公共の福祉を目指して協力しようというUnited Wayのスローガン。

*2 ELL/ESL:
英語以外の言語を母国語とする子どもたちのクラス

*3 BRASS:
地域のDV(ドメスティック・バイオレンス)シェルター。10の郡が連携したバーレン・リバーエリア開発地区と呼ばれる地方公共団体にサービスを提供しています。子どもたちは、最初にシェルターにやってくるときは、たいてい身一つです。BRASSでは、このような子どもたちに動物のぬいぐるみをプレゼントしています。ぬいぐるみを持つことで子どもたちが癒されることがよくあるためです。


Sumitomo Electric Wiring Systems, Inc.

Sumitomo Electric Wiring Systems, Inc.

Sumitomo Electric Wiring Systems, Inc.は、1986年に米国に設立された会社です。当社は、自動車用ワイヤーハーネス、エレクトロニクス機器、電子ユニット、コネクタ、ハーネス用部品の製造・販売会社です。

Sumitomo Electric Wiring Systems, Inc. Website  http://www.sewsus.com/